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スガシカオ、川谷絵音&米津玄師&杉本雄治と忘年会4ショット!「番組作れます」【画像】

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シンガーソングライター・スガシカオ(52)が12月11日付のインスタグラムで、ゲスの極み乙女。川谷絵音(30)、WEAVER・杉本雄治(30)、シンガーソングライター・米津玄師(27)らと忘年会を開いた際の集合写真を公開している。

ネット上では「今をときめくメンツ」、「前髪長めで目を隠しがちな男会?」、「番組作れますね。ギャラはシカオちゃん払いで(笑)」などと、絶賛の声が挙がっている。

※スガさん、ゴチになります。
HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE 01 ([バラエティ])

スガシカオが2018年12月11日付のインスタグラムで、「今日のスガ会(おれが支払い)、ゲス川谷 WEAVER杉くん、米津くん なんなの、このメンツ 笑」のコメントとともに、川谷絵音杉本雄治米津玄師との集合写真を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 スガシカオ&川谷絵音&杉本雄治&米津玄師
(※情報元:スガシカオインスタグラム)

頬杖をつきながらメガネ姿で微笑むスガ(左)、晴れやかな笑顔でピースサインを決める川谷(中央左)、広げた左手を向ける米津(中央右)、画面から見切れつつある杉本(右)が集まった“忘年会アーティスト4ショット”。

大先輩スガさんのおごりだったようで、なんとなくスガさん以外のテンションが高めにみえるのも納得の一枚。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
今をときめくメンツ
「歌詞がヤバめ会」
前髪長めで目を隠しがちな男会?
「揃って少食そう」
番組作れますね。ギャラはシカオちゃん払いで(笑)
「このメンバーでライブを期待」
「ゲス川谷だけ呼び捨てですね(笑)」
(情報元:Instagram)

ちなみにスガは2018年12月11日付のブログで、「そして丑三つ時、まさかの岡村靖幸大明神、降臨!そりゃ、朝までになりますな」と、その後シンガーソングライター・岡村靖幸(53)も駆けつけたことを報告し、ツーショット写真を掲載していた。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 スガシカオ&岡村靖幸・2ショット
(※情報元:スガシカオブログ)

岡村さんは眠たそうな顔をしているので、もしかすると起こされたのかも?

そんなスガシカオは2017年にデビュー20周年を迎え、2018年もライブツアー「SUGA SHIKAO Hitori Sugar Tour 2018」(2018年1月15日~4月19日、 5月22日~23日:全国各地)を開催したほか、音楽イベント「ap bank fes'18」(2018年7月14日~16日:静岡・つま恋リゾート 彩の郷)をはじめとする数多くのライブイベントに出演している。

川谷絵音がボーカルを務めるバンド「ゲスの極み乙女。」も、2018年はシングル「戦ってしまうよ」(2018年1月24日発売)や配信シングル「もう切ないとは言わせない」(2018年5月12日配信)、配信シングル「ドグマン」(2018年11月22日配信)、オリジナルアルバム「好きなら問わない」(2018年8月29日発売)をリリースしたほか、結成6周年記念ライブ『6th Anniversary live「乙女は変わる」』(2018年6月22日:東京・NHKホール)やライブツアー「ゲスなのか、タコなのか」(2018年9月14日~10月26日:全国各地)を開催するなど、精力的な活動が目立った。

杉本雄治がボーカルを務めるバンド「WEAVER」も、2018年は配信シングル「僕のすべて」(2018年1月22日配信)や配信シングル「最後の夜と流星」(2018年7月8日配信)、配信シングル「栞 feat.仲宗根泉(HY)」(2018年10月23日配信)、配信シングル「 Loop the night」(2018年12月4日配信)をリリースしたほか、今後もカウントダウンライブ「WEAVER×VARIT. Presents「WEAVING ROOM FINAL~COUNTDOWN LIVE 2018→2019~」(2018年12月31日:兵庫・神戸VARIT.)を控えている。

米津玄師も、2018年はシングル「Lemon」(2018年3月14日発売)や、シングル「Flamingo/TEENAGE RIOT」(2018年10月31日発売)が大ヒットとなっているほか、ライブ「米津玄師 2018 LIVE / Fogbound」(2018年1月9日~10日:東京・日本武道館)や、ライブ「米津玄師 2018 LIVE / Flamingo」(2018年10月27日~28日:千葉・幕張メッセ 国際展示場ホール1~3)を行うなど、転機となる一年になったのかも。

皆さん独特な世界観を持つ作曲者としても知られるだけに、今後は対バンイベントやフェスなどでのコラボも期待される。

スガさんは面倒見が良さそうですし、次回“スガフェス”(デビュー20周年の2017年に行われたフェス)が開かれることがあれば、集まってくれるかも。

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